終了致しました。
たくさんのご参加ありがとうございました。
2019年1月15日(火) 14:30~
【第44回】講師:上島 嘉郎 先生
連続講話 全体テーマ
《遠くの声を探して―我が父祖たちの物語》
日時:2019年1月15日(火) 14:30~
■講師:上島 嘉郎 先生
■会費:5000円 ※懇親会、別途5000円
■場所:東京都港区海岸1-2-20 汐留ビルディング15F
プルデンシャル生命保険㈱セミナールーム
(最寄り駅:JR浜松町駅 北口より徒歩3分)
■スケジュール:※変更の可能性あり
14:00 受付開始
14:30~14:40 開会挨拶、講師紹介
14:40~16:10 上島先生講話
16:10~16:20 休憩
16:20~17:30 対談ならびに質疑応答
17:30~17:45 閉会挨拶、写真撮影など
終了次第、懇親会
※セミナー終了後に懇親会の開催を予定しております。
参加お申込みの際には、懇親会へ参加されるかどうか
併せてご連絡いただけますようお願い致します。
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《以下、古賀Facebookより》
【第44回AT-1告知】
エンジェル寺子屋一番館(AT-1)、第44回の募集を開始します!
開催日は平成31年1月15日(火)で、講師には雑誌『正論』元編集長の上島嘉郎先生にお越しいただきます!
上島さんの講演を初めて拝聴したのは半年ほど前なのですが、その豊富な知識量はもちろん、とても柔らかい語り口で「我々日本人とは?」を語って下さるお姿に自然と涙が溢れ、すぐにAT-1講師のお願いをしたのでした(笑)
平成31年は4月までの4カ月だけですが、その内の3カ月を”歴史勉強会”として上島さんに連続でお話しいただく予定です。
全体テーマは『遠くの声を探してー我が父祖たちの物語』ということで、今の日本人に決定的に欠けている、そして絶対的に必要な「幕末〜戦後までの”真の近現代史”」です。
初回の1月は『「坂の上の雲」とはなんだったのかー明治日本の苦悩』と題して、幕末〜明治維新期の日本を、教科書には書かれていない”真の視点”でお話しいただきます。
今回の1/15という日付にも実はこだわりがあり、平成最後の”旧成人の日”です。
AT-1にお越しいただいているほとんどの方は、過去のこの日にそれぞれの地元で成人式を経験されているかと思います。もちろん私もその中の一人です。
今回、その記念すべき”平成最後の成人の日”に日本のことをより良く知り、改めて日本の”真の成人”としてこれから共に日本を良くして行ければと思っております(*^^*)
終了後には新年会をやりますので、成人式気取りで楽しく盛り上がりましょう(笑)
【経歴】
昭和33年(1958)、長野県上伊那郡辰野町生まれ。愛媛県立松山南高等学校卒。青春時代は愛媛県松山市で空手修行や映画鑑賞、読書などに明け暮れる。
地方紙記者、フリーランスを経て平成3年(1991)産経新聞入社。サンケイスポーツ編集局整理部に所属。
平成7(1995)年6月退社。その後『月刊日本』創刊編集長をつとめる。
平成10(1998)年10月産経新聞社に復帰。以後、雑誌『正論』編集部。
平成16(2004)年2月 雑誌『正論』担当編集部長。
平成17(2005)年11月 雑誌『正論』担当編集部長兼別冊編集長。
平成18(2006)年11月 雑誌『正論』編集長(兼別冊編集長)
平成22(2010)年10月 雑誌『正論』編集委員(兼別冊編集長)
平成26(2014)年7月に産経新聞社を退社。その後フリーランスで活動。
主な著書に『優位戦思考に学ぶ―大東亜戦争「失敗の本質」』(日下公人氏との共著、PHP研究所)、『韓国には言うべきことをキッチリ言おう!』(ワニブックスPLUS新書)など。
『正論』編集者時代は、石原慎太郎、渡部昇一、日下公人、竹村健一、西部邁、李登輝、早坂暁、松平康隆、曽野綾子、金美齢、上坂冬子、櫻井よしこ、長谷川三千子、百田尚樹といったビッグネームを担当。
本会は、基本的にクローズドな会です。
そして、
大切にしているのは「場」としての
雰囲気です。
主宰者である古賀が責任を持って
「場」を創る以上、
「場の参加者」にも責任を持つ、
という考えがあります。
その為、いわゆる
「一見さんお断り」
といった形式を取らせて
頂いておりますが、
何卒ご理解賜りたく思います。
会にご興味を持って頂いた場合は、
古賀本人、アシスタント谷岡、
もしくは紹介者様に
ご相談頂けますと幸いです。